奄 美 群 島 NO3
ワールド航空主催の 『喜界島も訪れる、奄美群島5島探訪の旅』 に2026年4月9日~15日まで参加しました。素晴らしい添乗員さんでした
 奄美群島は、鹿児島港を18時に出港、5時50分名瀬港出港、10時奄美大島古仁屋港、12時20分徳之島平土野港着、9時40分徳之島伊江野港出港、
12時沖永良部和泊港を出港、14時10分与論島出港、沖縄本島本部港16時40分着、福岡空港に帰ってきた
 与 論 島  
鹿児島最南端の離島・与論島(よろんじま)。隆起珊瑚礁の島で、ヨロンブルーと呼ばれる美しい海に囲まれています。絶景ビーチ「百合ヶ浜」をはじめ、島内には美しい海岸がたくさん
 沖永良部和泊港から与論島へ2時間10分  14時10分世論港に着く  島で最も高い船引き丘:沖縄、伊是名島、沖永良部島が見える
 シーマンズビーチ;海が奇麗    
 昭和30年代の生活器具が保存してある。茅葺の屋根  世論民俗村  
 与論城跡:15世紀初め沖縄北山王朝の支城  サンゴ礁の石垣のみが残っている 芭蕉布の繊維になる木、糸芭蕉
                   ホテルPRICIAプリシアリゾートヨロン 4月14日6日目                           奇麗な夕日
 
デイナー:野菜スープ、        鶏と月桃のヴァポーレ
テイラミスのセミフレッド        右下は昼食の2種類の海鮮丼
 寺崎海岸     やどかり
百合が浜  グラスボートクルーズ  エメラルドグリーンの海の中に浮かぶ真っ白い砂浜は絶景!  海底が白いのはサンゴ礁の死骸
大きな海亀が沢山いる  船底を泳いで過ぎてゆく  百合が浜空撮
今年植えたさとうきび畑   14時30分与論港を20分遅れて、沖縄本島本部港へ向けて出港 沖縄本島に近づいた
 沖 縄 本 島  
沖縄本島本部港に17時に遅れて着く  マリンピオアザ オキナワに宿泊  
今帰仁(なきじん)城跡:戦国時代に沖縄は北、中、南山の3つの勢力に分かれていた。ここ北山は14世紀から造られはじめた北山王の居城でした。
 1416年中山を支配していた尚巴志によって滅ぼされた。尚巴志は三山を統一し、琉球王国が誕生した。   平郎門
 城壁の長さは約1.5Km,高さは最も高いところは8m、  城全体の規模は首里城に次ぐ大きさです 。兵馬を」訓練した場所  琉球王国から派遣された役人が住んでいた
 1975年沖縄海洋博後にできた公園    
8.2m、22.5m、厚さ60cmの巨大アクリルパネルで一望する黒潮の魚たち、 迫力あるマンタとジンベイサメ  旅行最後のランチ、豪華でした
4月15日7日目 福岡空港経由で帰ってきましたワールド航空サービス添乗員松原さんには感謝で一杯です。また素晴らしい旅行日記ありがとう。