国際ロータリー台北 2026年次大会
2025年6月13日〜17日台北ドーム・台北南港展覧館(TaiNEX)にて開催された。
日洋航空から独立した株)エスプリ旅行社 長澤社長に福岡から4泊5日をビジネスで一人だけ作ってもらった。旅行代金248,800円に一人部屋追加78,000円、1泊延泊40,800円、ビジネスクラス追加68,500円、合計466,090円でした。
本大会は、6月12〜16日大会登録代は550$(84,700円)、37,000人が参加した。
5円=1台湾ドル、ホテルはイリュームであった。今回は観光は全くなしで、ホテルと大会会場をタクシーで往復した。AKSの部門参加には開会式と同じ服装を、また晩餐会では準礼服または伝統衣装の着用と記載されてあります。

 入国カードはオンライン申請のみ

 税関では食品の持ち込み禁止のために沢山の犬が活躍していた
 
 6月12日福岡国際空港発12:20、エバー航空BR105  2時間25分で13:45台北桃園空港に着陸した。  
台北ドームと台北南港展覧館(TaiNEX1・2)
     
 台北ドーム  AKSだと全ての行事に参加でき、開会式は前列、ラウンジ、受付も特別

AKS大会前式典 Tainex2 7F
全ての会場にはQRコードがあり、スマホで読み取り、Lunguageを選択すると同時通訳が聞こえる
 12名の入会があったが日本人は居ない。QRコードを読み取る  25万$以上寄付の思いを述べられた。 クナーク財団委員長とフランチェスコ RI会長より認定書が手渡された

 RI理事主催親善朝食会 
6月14日5時ホテル出発し、6時開場、圓山大飯店12Fに900名が集まった。会費は12,000円ホテルから会場まで、終了後は南港展覧館までエスプリ社が送迎してくれた。
 
 圓山大飯店12F900名料理は今までで最高に美味しかった  司会者挨拶  主催者水野功RI理事
 フランチェスコRI会長  次期ババロアRI会長  頼清徳中華民国総統
  ホルガークナーク. 2025-26年度財団管理委員長  USAミネソタ出身の リーフ ハーゲン  三木明RI元理事による閉会挨拶

 開会式 台北ドーム
 前方がリザーブシート  9時、15時からの2部制  4万人が入場できる台北ドームの一般席
     
     
   入場式 JAPAN  
 国歌斉唱 フランチェスコRI会長  頼清徳総裁の挨拶、平和を訴えた  ババロア次期RI会長

分科会 米山奬学会 TaiNex2

 TaiNex2    
 4名のパネリスト    
 
     

ガバナーナイト
     
 徳山RC参加者と  土肥ガバナー夫妻と  海鮮料理店で、美味しくまた量も多い
     
 歴代ガバナーナイトで最高の料理でした  160名が参加した  

ドナーサミット
   ホルガークナーク. 2025-26年度財団管理委員長  

友愛の家 
   米山ブース  
  
 水野RI理事と  ホルガークナーク. 2025-26年度管理委員長と  富山の同期の黒川ガバナー
同期の富山の黒川ガバナー、 名古屋の篭橋ガバナー、    2027年6月26日〜30日にスペインのバルセロナ大会
 
   同期の神奈川県津久井RC佐藤Gと東京東江戸川RC嶋村ガバナー  
     地区の井内ガバナーと藤中ガバナー夫人と
フランチェスコRI会長主催昼食会 
 司会者。75$    中谷RI理事同夫人、久木PG
   
 旭川の同期のガバナー久木さん